わたしを見て!

フィギアにしろ社交ダンスにしろ
演技を採点してもらう競技は
この
「わたしを見て」が大切なのだと思います

この「わたしを見て」がある人は
内側から自信に満ち溢れキラキラ輝いた演技をしている


反対に「わたしを見て」がない人は
どこか目が泳いでいて審査員を凝視する事が出来ない

どこかぎこちない演技が素人目にもわかってしまう…

どんなに隠そうとしても
自信のなさって
ちゃんと伝わってしまう。

反対に
【わたしを見て】と
言う自信は人の目を惹きつける


人に雇われている時
「自信はないのですが…」はある程度
許される。

教育も含めて雇ってもらっているからこその
許された甘え

でも、今の仕事にその甘えは許されない
顕著にいろんな面に反映されてしまう…

ハリボテの自信なんて
もちろん見透かされてしまう

今やっと

【わたしを見て】と
【わたしに任せて】と

言える自信を持てるように
なってきました。

そうなると、不思議なもので
神様からの昇級試験のように
クライアントさんからの依頼内容も
ステップアップしています。

【わたしを見て】から

【もっとわたしを見て】

と言えるように日々修行です

天使の言葉と癒やしをあなたの心に届けます-天(そら)の愛とあなたを繋ぎます- いつも笑顔で- エンジュ

天使の癒しと言葉で あなたの心と身体を深く癒します

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